商売として

地元の人に愛される店作りが基本

  • 笑顔・忠実・熱意・目を見て接客を行うなどのサービスの基本を丁寧に行う。
  • 一ぱい一ぱいを大切に、一人一人のお客様を大切に、最後の最後に帰られるまで手を抜かない。
  • 食の生産を通して人々を幸せにする
  • 従業員と一丸となり、同志となり、この目的を達成する。

以上のことを確実にやっていく。
その基盤の上に立って、世の情勢に対応して新たな道を求めていく。

お客様、従業員の意見に耳を傾け、それを十分に理解し汲み取る。

経営者として

  • 経営者が商売に熱意を持つ。
  • 従業員の意見を汲み取る。
  • その意見を成功させることで自信に繋がり、経営にプラス。
  • 従業員同士、自分のことだけなく、相手を助けてあげられる仕事を教える。
  • 助けられた人は、「自分も助けてあげよう」そのような仕事をしようと思う。
  • 相互作用で従業員同士、信頼関係が生まれ、一丸となる。
  • 従業員の意見を汲み取り、理解してあげることで意見も言いやすくなり、また経営者の話も聞いてくれるようになる。